スポンサーサイト 2008/08/29 Fri
美貌のチェリスト 2007/02/24 Sat
![]() | 10弦の響ライヴ 大萩康司 チョウ・チン (2006/04/21) ビクターエンタテインメント この商品の詳細を見る |
この演奏会には足を運んだのですが、まず舞台に出て無伴奏チェロの曲を弾いてくれました。音色がセクシーです。とても主張があってつやがあってうっとりです。そのうえ神々しい美しさでわたしは女優さんがでてきたのかと。
実際に間近で握手してもらって、肉眼で見て一番美しかった人はこの人チョウ・チンさんです。
名前は美人ぽくないけど超美人チェリスト しかも観客一人ひとりにやさしい笑顔を向けてくれます!手は思ったよりも小さくてやわらかくて瞳がキラキラしてました。
協演されたギタリスト大萩康司さん、本来はとても華のあるギタリストですがチョウ・チンさんが大輪のバラのような人なのでとっても地味にみえました!
同じタイトルでCDもでているけど、絶対DVDのほうがおすすめですよ(特に男性の方は)
「10弦の響き」とは、チェロとギターの弦の数を足したら10弦になるからという理由でつけられたタイトルだそうです。
ただ曲目はギターとチェロというめずらしい組み合わせ上しかたがないというか メインはシューベルトの「アルペジョーネ・ソナタ」ですが 他にニャタリ(・・・)などおそらく一生聴く機会のないだろう名前の作曲家の曲などが入っています。マイナーな曲多し。
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